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コンセプト

Re show Design Works の想い

 
 
Re………Return-早く帰りたくなる場所
Show ……show魅せる建物
De………Defense家族を守る空間
Sign……Sign唯一無二の形
 
我が家という「住宅」は人に自慢したくなる建物であること
そして家族を大切に守る箱は温度差が無く、自然素材をふんだんに使い
家族が安らぐことができる優しく健康で快適な空間であること
そして…「どこにもない、世界で一番素敵な家」であること
それが「Re show de sign works」の建物です。
 

徹底した断熱性と気密性

現在、住宅に使われいる断熱材やサッシは沢山あります。
「この断熱材はとても性能が高い」と言っても、建物の断熱性を決めるのは、それだけはありません。
断熱材は勿論、断熱する箇所、サッシの性能、壁とサッシの面積、建物の形、色々な要素があって建物の断熱性は決まります。
そのため、断熱材にだけこだわればいいという訳ではありません。
また、いくら断熱性が高くても、すき間だらけの家では意味がありません。
当社ではお家全体の断熱性と気密性をきちんと数字で提示します。
気密測定を全棟行い、C値は0.5以下に致します。
モデルハウスのUA値は、HEAT20 G2グレードの北海道基準をクリアし、C値は0.36です。
 
 
このUA値とは何なのか?この数字がどれくらいすごいのか?
ぜひ知ってください。
 

地震に強い家づくり

どんなに温熱環境が良くて快適でも、地震で倒壊・損傷してしまう家では安心して過ごすことはできません。
Re show de sign worksでは耐震等級3を標準とし、地震に強い家づくりをしています。
 
 
耐震等級とは?
 
品確法で定められた耐震等級は1~3に分けられていて、耐震等級3が最高の等級と
なっています。
等級1から等級3の基準は以下のようになっています。

◆耐震等級1
数百年に一度発生する地震(震度6から震度7)の地震力に対して倒壊・崩壊せず、
数十年に一度発生する地震(震度5強程度)の地震力に対して損傷しない

◆耐震等級2
等級1の地震力の1.25倍の地震に対抗できる

◆耐震等級3
等級1の地震力の1.5倍の地震に対抗できる

耐震等級1の基準が、建築基準法と同等となり、建築できる最低基準です。
この基準の場合、震度6~7程度の地震に対して倒壊や崩壊はしませんが、
損傷の可能性はあると言うことになります。